CBMC
「肩書だけのプロ」から本物の超プロになるための最短距離
“CONTENTS BUSINESS”
MASTER CLASS
お申し込みを締め切らせていただきました。
たくさんのお申し込みありがとうございました。
横須賀輝尚です。
まわりくどいの嫌いなんで、どストレートにお伝えします。
今回、コンテンツビジネスに関するオンライン講座を企画しました。例によって、この案内はそのあたりでチヤホヤされている書籍よりも役に立つよう書いてますので、参加する人もそうでない人も読むと良いと思います。
ただ、長くなる予感しかしないので、一応趣旨みたいなものを先に書いておきます。
・この企画は、今後一生お金に困らなくなりたい人に向いています。
・コンテンツビジネスについてはあとで説明しますが、要はセミナーとか教材を制作して販売し、利益を出すようなことです。
・最初は1回の企画で数万円。次に十数万円。その次は100万円、200万円とコンテンツビジネスで稼ぎたい人のための講座です。その仕組みと方法をすべて教えます。
・いまは肩書だけのプロでしかないけど、超一流のプロ士業・コンサルタントになりたいと思っている人に向いています。
・いまの実力は問いません。私も素人だったし。
・実力も知識も問わないのですが、依存性が高い人には向いてません。
・最後。私を信じてくれる人。
こういう人は大成功します。私も甘っちょろいところあるので、全面的に信頼してくれる人には、身を切って応えます。そのあたりは、私に近い周りの人たちに聞いてください。20年、士業専門のコンサルタントとして曲がりなりにも最前線で存在し続けた理由がわかりますから。
では、はじめましょう。
ただ、今回は旧式の士業思考の人にはちょっと理解し難い(逆に言えば、強く共感できた人はセンスが良いといえる)企画です。なので、これからの案内は長くなります。これから書き始めるわけですが、どの程度の長さになるか正直読めません(苦笑)。
ただ、きっと5年後10年後。この企画が分水嶺だったと言う人が出ることだけは、間違いなく断言できます。それだけ、プロ士業・プロコンサルタントになりたい人のための企画ってことです。
現在までの士業の変遷を
3分で読み解く。
まずは、過去から現在のコロナ禍までの士業を取り巻く環境と背景について解説しておきます。正しく理解している人には不要なので、あなたが現在の士業についての把握に自信がある場合は、スクロールして飛ばしてください。まあ、なかなか正しく理解している人は少ないですけど。
まずは旧士業について。時期はネットが普及する2000年前後までと考えると良いでしょう。基本的に士業は紹介で仕事を取るもので、いわゆる先生業。雑な説明ですが、このあたりまで報酬規程があり、どの士業に依頼しても費用は変わらない。そんな「資格を取ったら人生安泰」な時代がありました。いまとなっては信じられないですけどね。
ネットが普及し、第一次マーケティング時代が幕を開けました。行政書士でいえば、丸山学氏や金森重樹氏が登場した頃。報酬規程もほぼ全廃され、全士業にマーケティングや営業って概念が生まれました。まあ、そもそも競争がなかった世界なので、この頃は値下げが横行しました。例えば、いまや会社設立0円サービスって当たり前になったり、クラウドやAIの台頭があったりして、商業登記はもう儲からないとか言われてますが、この頃は会社設立1件15万円とかの価格が平均値でした。いやぁ、価格下がったね。

その後、2005年くらいからブログが世の中に生まれ、数年後にはTwitterやFacebookというSNSが広まることになります。ちなみに私はこのブログブームとともに世の中に出ました。当時、資格系ブログでアクセス全国1位だったんですよ、私。それで一気に知名度が上がり、書籍も出すように。まあ、そのおかげで叩かれることになったわけですが。
2005年〜2015年くらいまでは、全体的に緩やかなスピードで報酬額は下がるものの、営業・マーケティングに取り組んだ事務所が勝つという状況でした。業務獲得のために、ランディングページをつくってリスティング広告を出す。アナログ営業や広告を出す。一言で言うと、マーケティング競争が激化した時代とも言えるでしょう。当然、業務の価格は落ちていきます。
2016年以降。基本的なマーケティング手法は、アナログ営業とランディングページとリスティング広告を組み合わせたネット営業。結局なんだかんだ言って士業に依頼する仕事は重要なものなので、信頼をベースとした紹介が好まれます。そのため、一見遠回りのように見えるアナログ営業はずっと有効な手段です。そして、紹介で士業が見つけられないお客はネットで検索するわけで、前掲のネット営業が有効。ということで、この2つがずっと鉄板と呼ばれる営業方法でした。ただ、全体的にLPや広告運用のレベルは高まり、ただLP出して広告運用すれば良いってもんじゃなくなってきたのがこの頃から。そしてコロナ禍でそれに拍車がかかります。

2020年。いわずとしれた現在もなお続くコロナ禍。アナログ営業は断絶され、多くの士業事務所がオンラインマーケティングに参入した結果、広告費は高騰化するし、それにともなってLPのレベルも上がる。大胆な言い方をすれば、お金を持っている士業が勝っているという状況が続いています。
なかなかシビアな状況です。
じゃあ、もう個人事務所は手立てがないのかといえば、当然そんなことありません。
未来から持ってきた、
たったひとつの考え方。
自分で言うのもアレですが、もはや無駄に謙遜するような実績でもないので、ここからはよりストレートにいきますね。こんな閉塞感のある状況の中、あなたが今後お金に困ることなく、そしてプロに向かう道がひとつだけあります。それが、今回の主題であるコンテンツビジネスです。これを解説した私の書籍が「資格起業家になる!成功する超高収益ビジネスモデルのつくり方」(日本実業出版)です。

出版は2005年。17年前です。
Amazonで見つけても購入対象外でしょう。
でも、この考え方は2022年のいまもなお、新しくそして使われていない。
言い方を変えれば、もうかなり古い本ですけど、それでも未来から持ってきたような内容です。
「時代の先に行き過ぎている人は
理解されない」
なんて言いますが、そのままだと思います。ブログは誰よりも早く士業の中でモノにしましたし、動画マーケティングは2005年には取り組んでいたし(ただし、時代的に動画視聴できるようなネット回線が普及しておらず、断念)、まあ何でも早いんです。
その中でも、もっとも理解されなかったのがこの「資格起業家」でしょう。これも簡単に説明しておきます。時代背景を理解しないと意味不明になってしまうので。
叩かれに叩かれまくった「邪道」。
いま振り返ると、ざっくり2005年くらいまででしょうね。その頃まで、士業は「理想専業主義」なるものがはびこってました。要は「士業は士業の業務以外やってはいけない」「士業が業務・実務以外のことをやるのは邪道だ」みたいな考え方です。最近この世界に入ったという人は驚くしかないと思うんですけど、実際そうだったんです。特に、セミナー講師をしたり、ビジネス教材をつくって販売したりするなんてもってのほか。本当にこんな時代があったんです。だから、私が開業した2003年、私もそのつもりで行政書士業をはじめました。そういうものなんだろうって。
でも、実際開業したものの、私は20代だし行政書士としての経験どころか社会人経験もないし、お金も人脈もなんにもないし、何よりベテランの先輩行政書士に勝てる要素がひとつも見つからなかったわけです。10年、20年のベテランの中で、こんな殻被ったひな鳥が勝てるわけない。
そこでどうしたら良いか。
懸命に考えたわけです。
当時、見渡してみると士業はITリテラシーが全体的にかなり低かった。マーケティングも決して得意な事務所は多くない。そこで、オンラインマーケティングを主体とした研究と実践をしたわけです。その結果がブログ全国1位なわけですが、この自分のブログ活用ノウハウをセミナーで提供し、コンサルティング案件を取ったり、あるいは行政書士の案件を派生的に取ったりするようになりました。
ライバルの弱いところでかつ、自分の得意な分野だから自分のポジションが脅かされることはありません。資格起業家メソッドについては少しあとで丁寧に解説しますが、この方法に手応えを感じ始めた私は、コンテンツビジネス(とコンサルティング)に舵を切り始めました。
端的に言えば、セミナーを多く実施するようになったわけです。厳密に言うと、自主開催セミナーではなく、幸いにも講師依頼を頂くことがほとんだったのですが、とにかくセミナーによって利益(当初は講師料)を出し、その結果として行政書士としての存在を知ってもらうという方法は、当たりに当たりました。
ところがというか、当然の結果というか、「邪道」な方法やってるんですから、叩かれに叩かれまくりました。直接苦言を呈されたり、面識のない先輩行政書士から電話でお叱りを受けたり、私の名前は書いてないけど、明らかに私を攻撃する内容の記事をブログに投稿されたり、某匿名掲示板にスレッドが立ったりと、まあよくこんな若造を叩くよなと思いました。 自分としては、違法なことをやっているわけではないし、きちんとお客に貢献している。だから、そういうお叱りの前では殊勝な顔をしつつ、自分の考えついた方法を辞めることはしませんでした。だってこのやり方なら必ず成功するし、売上も伸ばせることがわかっていたからね。心の中では舌を出してたってことです。
超図解「資格起業家」。
今回の企画の本筋ではないのですが、一応「資格起業家」について解説しておきます。まずはこちらの図をご覧ください。
資格起業家理論とは?
従来のビジネスと新しいビジネス
資格起業家理論とは、従来の資格業の仕事も受給しながらも、資格業に関連したビジネスをつくり、利益を生み、資格起業家の仕事さえも増やしてしまうビジネスモデルの理論。
従来の資格業と資格起業家の違い


このメソッドは、士業の「業務の性質」から考えられています。
- お客側にニーズが生まれない限り依頼されないというニーズ型商材
- 原則として、こちらから営業しても売ることが不可能
(例:相続や許認可も相手のニーズがなければ売れない。例外として、補助金や助成金、融資など潜在ニーズによる業務もある) - 基本的に士業は「探される」ものであり、相手依存、市場依存が否めない
もちろん、オンラインマーケティングやアナログ営業を中心に正しい方法で営業すれば、士業事務所というのは成立させられるのですが、要は私が士業の業務に感じたことは、「こちらでコントロールできる要素が少ない」ってこと。常にジレンマがあったわけです。
例えば、ネットマーケの結果、今月は相続の仕事が1件、会社設立が2件。そして車庫証明が数件みたいな結果のとき、こう思うわけです。
「もし、お客の相続が発生していなかったら?」
「お客が起業することを躊躇してしまっていたら?」
「車の購入をキャンセルしていまっていたら?」
結果、売上ゼロじゃないか。まあ、ネガティブな捉え方でもありますが、私が感じたことはこういうこと。つまり、自分でコントロールできないビジネスを中心にしたくない。でも、行政書士としても存在したい。業務もしたい。そこで生まれたのがこの発想。
「では、行政書士として知ってもらうための
ビジネスをつくればいいんじゃないだろうか」
その結果、「資格起業家メソッド」は生まれ、代表的な一次ビジネスとしてコンテンツビジネスやコンサルティング、コーチング、勉強会などを位置づけた。別にこれ、全然別ジャンルのものでもいいんですが、当時の自分ができることと士業として親和性が高いということで、これらのビジネスを一次ビジネスをとしたわけです。
まとめると、現在の士業の状況を踏まえると、正攻法で士業の業務だけを取りに行くのはシビアな環境である。そもそもよく考えると、士業の業務を「取りに行く」というのは性質的に難しい。でも、士業でありたい。であれば、士業として知ってもらうための一次ビジネスをつくればいい。
では、何から手をつければ良いか。 そう、やっとここに来て本題。
あなたが取り掛かるべきは、
「コンテンツビジネス」、
ということになります。
あなたが取り掛かるべきは、
「コンテンツビジネス」、
ということになります。
横須賀輝尚が定義する
「コンテンツビジネス」とは?
コンテンツビジネスというのは、ビジネス系学習コンテンツと考えてください。セミナー、オンラインセミナー、動画教材、音声教材、Kindle、有料記事…まあその他形式はそれぞれ。あなたの持つ知識や経験、ノウハウをお金に変えていくと考えるとわかりやすいでしょう。
おっと。この時点では「私には売れる知識や経験なんてない」ということは考えなくていいです。そういう人向けにも、拡充する企画になってますので。いまはそんなお金に困らず、士業としても成功できる未来があるんだってくらいに感じてもらえていればOKです。
そして、極論言えば、コンテンツビジネスに取り組むということは、成功することそのもの。特長と効果をまずはピックアップしておきます。
- 物理的な仕入れがない
- 販売コストがほとんどかからない
- 驚異的な利益率
- 月商100万円や年商1000万円程度は、努力次第ですぐにたどり着ける
- 不安定な士業ビジネスを強く補完する
- あなたのUSPを構築することができる
- コンサルタントビジネスの足がかりになる
- 他事務所との差別化になる
- 他事務所と競争をしなくてよくなる
- 士業事務所としての営業も不要になる
- いわゆる「ブランディング」にもつながる
- メディア取材も受けやすくなる
- Kindleはもちろんのこと、商業出版も可能になる
これも言い換えれば、私がやってきたことです。「それは横須賀先生だからできたことなんじゃ」ってのも不要です。こういう思考回路はあなたの可能性を狭めるための邪魔でしかないものですし、私が開業した23歳のときよりひどい状況の人っていないでしょうから。一応そのあたりも触れておきましょうか。世間で言うところのビフォア・アフターです。
数字って独り歩きするのであんまり掲載したくないのですが、1回の受講料や販売価格はおおよそ3万円から60万円程度。3万円から5万円のコンテンツ販売だと、100名から300名。10万円程度だと、30名から70名前後。実際はもっと高額のコンテンツもあるのですが、なかなか現実感を持てないと思うのでこのくらいに。あとは掛け算をしてください。
今回の企画は、私が約20年間。研究と実践を積み重ねてきたコンテンツビジネスの全容を公開する。そういう趣旨です。この時点でもう申し込みたいという場合は、スクロールを進めて申し込んでください。もしくは下記からアンカーで飛んでもらっても大丈夫です。
ここからは、「そんなにコンテンツって凄いの?」とコンテンツビジネスに不信というかまだ理解できていない人のために解説を載せておきます。コンテンツビジネスをマスターすると得られる世界です。なかなかここまで丁寧なコンテンツビジネスの解説はないと思うので、一読しても時間を奪うような結果にはならないはずです。
Effect.1 お金に困ることのない技術が身に付く

コンテンツビジネスの特長としては、基本的には動画や音声、テキストなどの情報媒体を販売するため、まず仕入れがかかりません。販売コストもネット決済の手数料くらいのもので、その結果圧倒的な利益率を誇ります。方法はこの企画ですべて教えますが、数万円、数十万円という売上なら比較的短期間に。月商100万円のような数字も、半年から1年くらい真剣に取り組めば見えてくる世界です。少し品がない言い方になりますが、「いつでも現金をつくり出せる能力」を身に付けられるということです。品がない表現ですが、事実です。
Effect.2 不安定な士業ビジネスを強く補完する

前出のとおり、一部の業務を除けば士業の業務はニーズ依存商品です。ですから、莫大な広告費をかけない限りは、強く安定することがなく、どれだけ売上があっても結果論になりがちです。これに対してコンテンツビジネスは、自分でコントロールできるビジネス。そのため、士業とこの両輪でいけば、月末に向けた不安は軽減されるわけです。実際私も25歳の頃は、まずはセミナービジネスで売上の目処を立て、その結果派生的に生まれる(もちろん士業の業務を取る施策や人脈構築はしてましたが)士業の業務を足すことによって、安定的な収益を実現していました。ちなみに、個人事務所時代の最高月商は400万円くらいです。ひとりでこの金額は死ぬかと思いました。
Effect.3 他事務所との差別化になり、USP構築の起点になる

同じような仕事を扱うのも、士業の業務の特徴ですが、「差別化」、「強み」、「USP」と言われても現実的にはなかなか難しいわけです。だって仕事内容が似ているから。だから業務だけで強みをつくろうとすると、実績ベースになる。そうすると巨大事務所や何十年のベテラン先生には敵わなくなってしまうわけです。これに対してコンテンツビジネスを取り組むと、まずその取り組みそのものが大きな特長になります。やってない士業の方が多いですからね。だから、取り組みそのものが差別化の第一歩になるわけです。そして、次のUSP構築の起点につながります。
Effect.4 USPづくりは、コンテンツづくりから始まる

ここまで熱心に私からの案内を読んでいるということは、今後の士業・コンサルタントとしてはUSPがないと相当厳しいっていうのはわかっているはずです。じゃあ強みっていうのはどうつくればいいのか?具体的なつくり方と考え方については、後で付け加えて解説というか案内するので、ここはシンプルな解説を。USPってのは強みです。じゃあ強みっていうのは何かといえば、これは「蓄積」か「独自性」になります。蓄積っていうのは、契約顧問1000社、案件受注1万件、みたいなヤツですね。これは真似できない。これに対して独自性っていうのは、私なら「ブログマーケティングがわかる行政書士」とかほかの同業他社が持ってない独自性であり優位性のこと。私たちは後者を狙う士業のはずです。では、その独自性をどうつくっていくかといえば、その第一歩はコンテンツづくりなんですよ。
学ぶ、経験する。それをコンテンツとしてまとめる。まとめるときに、参考文献の寄せ集めを自分のものとして出すわけにはいかない。独自の切り口やコンセプトを考える必要がある。これはとても大変なことですが、これが生まれるとあなただけのUSPになっていく。あとは磨いていくだけ。このUSPが見つかれば、10年先も安泰でしょう。ちなみに、このUSPの切り口やコンセプトを探すのは大変なのですが、この企画参加者は余裕で飛び越えられる施策があります。それも後述。
Effect.5 士業単体としても強い優位性を実現できる

お客に一番認識されたくない概念は、「ほかの事務所と大差ない普通の事務所」という認識でしょう。これだと結局値段勝負になります。ちなみに、単なる「○○業務専門」は優位性ではありません。おおよそ○○専門と言えるジャンルはパイオニアがいますから。あんまり強い効果はないです。だから、あなたが士業として「どのように」認識されるかってことがポイントになります。例えば、ただSNSで見つけられたら、それはただの士業です。プロフィールの工夫とか細かい点はありますが、よほどの実績がない限りは「ふーん」です。これに対して、例えばKindleなどのコンテンツからお客があなたを知ったらどうでしょう。Kindleできちんと自分の専門性や持論が展開されていれば、あなたをプロの士業として認識する可能性が高まります。「聞かれたら、話せる」じゃあ、遅いんです。あなたをどう知ってもらうかですからね。それにコンテンツは出せば出すほど、多くの人の目に留まります。あなたをプロとして認識する人が増えるんです。私がいま開業するなら、死ぬほどコンテンツつくります。リスクないんですから。
Effect.6 コンサルタントビジネスの足がかりになる

あなたもコンサルタントになりたいと思っているかもしれませんね。でも、コンサルタントって最初のステージが難しいんです。まず実績がない。実績がないからコンサルティングで成果を出せるか自信がない。そもそもクライアントをどう取ればいいんだ…。って感じの人、多いと思います。 これも、コンテンツがそれを解決します。簡単な事例を挙げると、私が2000年前半台にセミナーをしまくっていたとき、例えば講師料なんて雀の涙くらいのことなんて当たり前だったんです。若かったし。でも、講師料なんてどうでもよくて、私のセミナーを聞いてくれたら、50名から100名にひとりはコンサルティングや経営相談を希望する人がいたから。これはコンテンツを通じた結果です。私、当時はコンサルティングなんて未経験の業界ばかりだったんです。でも、セミナーを受けた社長からは業界未経験だって言っているのに「どうしても横須賀さんにお願いしたい」って言われるわけで。コンテンツがなければいまの私はありません。コンサルタントとしても存在していません。そのくらい、コンテンツが最も先に取り組むものなんです。
Effect.7 メディア出演、商業出版、ブランディング

コンテンツをつくるってことは、USPをつくるってことです。USPを持つってことは、専門家になり、そして専門家として評価認識されるということ。そしてそれが自社媒体できちんと表現されていれば、取材なんていくらでも来ます。まあ、旬なネタとそうでないネタの違いとかありますが、メディアもプロフィールとコンテンツを見て取材を決めます。ちょっと大きな事例ですが、私は2021年にダイヤモンド・オンラインと週刊ダイヤモンドに15回以上、取材記事や寄稿が掲載されました。もとになったコンテンツは「会社を救うプロ士業 会社を潰すダメ士業」(さくら舎)の1冊のコンテンツ。これを通じて取材が来てます。中身は本物なので、いまも継続して。これは商業出版というコンテンツですが、コンテンツがつくれるということは、Kindleはもちろんのこと、商業出版を実現できる可能性も高まります。私の1冊目の「小さな会社の逆転戦略 最強ブログ営業術」(技術評論社)も、元になったコンテンツは90分間のセミナーでした。
と、挙げるとキリがないのでこのくらいにしますが、コンテンツビジネスに取り組まない理由はないと思います。でも、やっぱり感じるかもしれません。
「私にコンテンツビジネスなんて、できるようになるんだろうか…」
って。今回は、「コンテンツビジネスって初めて聞いた」という初心者から「コンテンツビジネスに取り組みたいが、どのようにしたら良いかわからない。」、「コンテンツビジネスに取り組んでいるが、思うような成果が出ない」というような初中級者まで、ゼロからコンテンツビジネスを構築するための企画です。すでに売上を数百万円も伸ばしている上級者も受講して構いませんが、それなら受講するより私から直接コンサルティングを受けた方が早いです。上級者は別途なんらかの手段で連絡もらえればと思います。名前は出せないですが、結構有名な士業・コンサルタントの個別コンサルティングもやっているので。
そういうわけで、自分ができるようになるか心配なあなたは、下記の配信内容を見てご判断ください。できるだけ痒いところに手が届くような内容にはなっていると思います。では、ご覧ください。
“CONTENTS BUSINESS”
MASTER CLASS
【BASIC】
1時間でわかる士業・コンサルタントのビジネスモデル
まずは全体像。「彼を知り己を知れば百戦殆からず」というのは座右の銘ほどではありませんが、好きな言葉です。これから取り扱うコンテンツビジネスが、士業・コンサルタントのビジネスモデルの中でどういう位置づけと構造になっているのか。これを理解しないとルームランナーで走るかのごとく、前に進むことはできません。残念ながら、どんなに努力をしてもね。
Part.2:1時間でわかる「資格起業家メソッド」のすべて
一応、資格起業家メソッドとはどんなものかという解説を入れておきます。構造自体はシンプルなんですが、どちらかというとあなたの脳内構造のパラダイムシフトの方が重要で、これをやらないと「コンテンツビジネスをやりたいけど、今日の仕事の内容は100%士業の仕事だった」ということになりかねません。というか、これよくある現象で、このパラダイムシフトを起こさないとずっと変われません。お金をつくる技術も身につかないわけです。この2パートが基礎編になります。
【MAIN】
コンテンツビジネスの全体像
コンサルティングビジネスの中に位置するコンテンツビジネスですが、これも全体像をより細かく見ておきます。でないと、情報発信の整合性が取れなくなるというか、非効率な日々の積み重ねになってしまって、「あんなに頑張ったのに、なぜ成果が出ないの?」みたいな無駄な積み重ねになってしまいます。そういう意味も含めて、日々の努力がお金に変わっていくための理解です。金カネ言ってますが、この企画はあなたに儲ける技術を身に付けてもらうためのものなので、そのあたりの露骨な表現にもお付き合いください。
コンテンツビジネスのためのコンテンツ学習術
まあ、これもひとつの肝でしょう。すでに独自ノウハウがあったり、コンテンツに変える実績があったりする場合はもう要らないんですが、要はパンチの効いたノウハウを持っていない場合は、コンテンツ作成のために知識を習得するしかないんです。でも、ただ学んでその知識をつかったら著作権侵害になってしまうわけで、勉強しても八方塞がりです。では、どうやって(言葉は悪いですが)合法的にほかの人の知識やノウハウを自分のものにするか。このあたりについて解説しておきます。これを知らないと、違法になっちゃうし、そうでなくてもお客の信頼が得られなくなりますから。
独自コンテンツ制作のためのUSP理論
これもすでにUSPがある人はいいんですが、結局キラーコンテンツとUSPというのは最終的に表裏一体なんです。別の言い方をすればUSPさえ確立できれば、コンテンツなんて無限に生み出せるってこと。ここでは、USPがない場合のUSPジャンルの選択から構築方法まで解説します。要はあなたの努力の積み重ね方の方向性指し示すってことです。これができれば、将来は価格競争に悩むことはなくなるし、営業にいずれ不要になっていきます。
コンテンツをお金に変えるDRM ①基礎構造理解
DRMについて解説しますが、いまこの名称を知ったという場合でもわかるように解説します。コンテンツをつくるだけなら誰でもできるんです。でも、コンテンツがあるからお金を生み出せるんじゃない。コンテンツを売る技術があるから、お金を生み出せるわけで、その手段としてのDRMを解説します。この技術は、獲得すれば本当にお金に困らない(もうちょっと言うと、いつでもお金を生み出せる)。そして、知らなければずっとお金に苦しむことになります。「せっかく良いコンテンツをつくったのに売れない」って。
コンテンツをお金に変えるDRM ②販売構造理解
DRMについての発展編ですね。どうやって実際売るのかって話。世の中、「集客」と「販売」という言葉がありますが、このあたりの定義と構造を自信を持って言えるかどうかというのも、重要なポイントです。「集客」から「販売」の流れと仕組みを理解している人にとっては不要な講義ですが、自信がない人にとってはこれを知らないと、やはりマネタイズすることはありません。骨折り損のくたびれ儲けです。
コンテンツのつくり方 実践・実演 ①基礎構造理解
具体的なコンテンツのつくり方について解説します。基本的にはマインドマップをつかうのですが、私のやり方は「要素分解法」といって、無限にコンテンツを生み出す方法です。1回覚えちゃえば、もうコンテンツづくりに戸惑うことはなくなります。ただ概要解説してもつまらないので、参加者とともに実演してつくっていこうと考えてます。その方がわかりやすいと思うので。
コンテンツのつくり方 実践・実演 ②フロントエンドコンテンツ
「一般的なコンテンツ」と「販売構造を踏まえたコンテンツ」って違うんですよ。よく「無料のフロントエンドコンテンツは、どこまで内容を入れればいいですか?有料コンテンツとの差別化をどうすればいいんですか?」って聞いてくる人がいますが、その時点でコンテンツビジネスもDRMもまったく理解していないことがわかります。これも理解していなければ、努力がお金になることはありません。割と最重要パートかもしれないです。
お金を生み出すコピーライティング ①基礎構造理解
コピーライティングの基本的構造の解説。正直、ライティングを短い時間で解説するのは難しいんですけど、かなり絞って解説をして、あとは何をすれば良いかという指針は必ず出せるようにします。最終的にDRMの構造理解ができたあとは、このコピーライティングが売上を左右します。私がこれまで稼いでこれた要因はいくつもありますが、一番大きなウエイトを占めるのは、このライティングでしょうね。
お金を生み出すコピーライティング ②応用・事例解説
ライティングについては、いくつか事例解説と実演をしたいと考えています。やっぱり実際の事例を見てみないとね。配信中に可能な限り、LPなどのライティングを実際に見せますので、ご期待ください。ライティングに関しては、判断も重要です。自分で書けるようになれば、それは本当の錬金術だし、その時間がなければ外注するのもひとつ。その分水嶺として受講してもらっても良いかと思います。時間は有限なので。
Kindle企画のつくり方 実践・実演
後述しますが、現在「蓄積型コンテンツ」でもっとも重要なKindle。そのKindleの企画のつくり方、考え方を解説します。これも、方法論だけ並べてもわかりにくいので、実際に配信中に企画をつくります。どうやって作り上げるか見えると、あなたが自身のKindleをつくるときにも現実的になると思いますので。
オンラインセミナー企画のつくり方 実践・実演
オンラインセミナー企画ですが、Part.9を理解していれば、本編のコンテンツについてはそこまで考える必要がないのがわかります(充実させる必要はありますけど)。単なるセミナーコンテンツのつくり方ではなく、フロントエンドコンテンツとしてのオンラインセミナーの企画のつくり方です。言い換えれば、バックエンドを爆発的に売るための構造です。LIVEコマースって読んでもOKです。
トークスキルの磨き方 ①セミナー・配信編
一応コンテンツづくりには「話す」ってことが必要なので、トークスキルの磨き方についても解説しておきます。Part.9、Part.13を踏まえると「流暢で流れるようなトーク」が必要ないことは理解できると思うんですが(それより重要な要素がある)、まあ話せた方が良いので、そのあたりについて解説しておきます。20年、話すことを仕事にしてきたわけで、そのあたりのエッセンスを凝縮しようかと。
トークスキルの磨き方 ②インタビュースキル編
これは初公開でしょうね。これまで対談もののトーク配信とか動画収録とか多数というか数え切れないほどやってきましたが、このインタビュースキルって伝えたことないんですよ。でも、私のトーク配信見てもらったらわかると思うんですけど、まあこのスキルも役に立つ。これがあればトーク配信とかでいくらでもコラボできるし、正直準備も要らなくなる。本編の中では未来に確固たるUSPをつくるための「研究」についても解説しますが、このスキルがあるとめちゃ楽です。別の言い方をすれば、私が成功した要因の一番隠されているスキルかもしれないです。
【ADVANCED】
商業出版の企画とコンテンツ作成
上級編としては、商業出版の企画と目次構成案のつくり方について触れておきます。いまのところ、重版となった「プロ士業」の企画書をもとに、どうやって構造を考えるのかってことです。Kindleとももちろん似てますけど、商業出版ならではの違いもあるので、商業出版というコンテンツについても、上級編として解説しておきます。
コンテンツビジネスからつくる超高収益モデル
矛盾するようですが、最終的に「コンテンツビジネスは、コンテンツビジネスから脱却することで、さらに高額報酬を得ることができる」というものでもあります。いまはわかんなくて良いです。16パート受講して、最後にこの意味がわかるようにつくってますので、いまからご期待ください。
どうでしょう。個人的には、超初心者から、結果として上級者が受けても十分耐えられる内容になっています。私のコンテンツビジネスのすべてを出し切りますので、高い期待持ってもらって大丈夫です。上級者が受けても、細部や仕組みを聞いて私が上級者よりもちょっと高いところにいるのもわかると思います。
そういうわけで、参加人数と価格についてといきたいところですが、その前に「読むだけで役に立つ」と言い、そしてコンテンツビジネスについて語るわけですから、もうひとつだけ重要なことを盛り込んでおきます。
それが、コンテンツの性質の違いです。
消費型コンテンツと
蓄積型コンテンツの違いとは?
これも本来は講義の中で解説すれば十分な話なんですが、言ったからには解説しておきます。世の中には「消費型」と「蓄積型」のコンテンツがあると。
例えば、どんなサイズでもコンテンツはコンテンツなのですが、わかりやすい例といえばTwitterなんかのSNSのがそうですね。いくら良いツイートをしても、流れていってしまいます。一度消費されて終わり。メルマガなんかもそのひとつですね。読んだらもう一度読み返すことってほとんどない。だから、一度目に触れたら消費されて終わってしまう。ほかにも、オンラインセミナーやLIVE配信なども似ていますよね。一度配信が終われば、その場は終わり。こういうタイプのコンテンツだけをつくっていると、永久にコンテンツづくりをする必要があるわけです。
一方で、消費されて消えることなく、蓄積し続けるコンテンツもあります。例えばブログ。例えばYouTube。一度アップされれば、ずっと存在し続けるわけです。最初は10個だった動画も、いつのまにか1000個、2000個になって仕事を取り続けるなんて例もあります。こういった蓄積型のコンテンツは、即効性がないこともありますが、最終的には大きな財産になってかえってきます。

その代表例がKindleです。Kindleの細かい説明は省きますが、Kindleは一度出せばAmazonがサジェストして永遠に売ってくれます。実際、2021年から会員士業とこのKindleにはずっと取り組んでいますが、一度出せば永久に売ってもらえるので、一度Kindleで良い思いをすると、2冊目、3冊目と蓄積に意欲を見せます。
蓄積型コンテンツには様々な種類があります。YouTube、ブログ、Podcastなど、長期間続けることで成果が出るものはありますし、講義の中でも触れていきます。その中で、最初から少額でもきちんとマネタイズし、ブランディングにもなり、そして士業・コンサルタントとしての仕事も獲得できるという特長を持っているのはKindleのみ。
だから、結論を言えば、コンテンツビジネス初心者がまず取り組むべきはKindleです。Kindleを足がかりにして、コンテンツビジネスのビジネスモデルを構築する。まあ、これは本来講義の中で解説するネタバレのようなものですが、講義内容の説明にあるとおり、様々なやり方があるわけですが、最優先はKindleです。
Kindleをつくることによって、最初のコンテンツができます。コンテンツができるということは、自分の方向性も決めるということなので、USPの選択になります。Kindleで出せば、販売やダウンロードに応じて収益も入ります。Kindleを出すだけでブランディングになりますし、あなたのジャンルで複数のKindleを出していけば、そのブランディングはより強化されます。
「Kindleをやらない理由はない」と様々なところで言ってますが、本当にそう。そして、まず最初に取り組むべきなのがKindleというわけです。
「でも、やっぱり自分でKindleの企画をつくることなんてできるの?」
では、これを踏まえて今回の企画の内容とコースに入っていきましょう。
CONTENTS BUSINESS MASTER CLASSの
3のコース。
まずは基本的に視聴のみのコースです。ただし、自分でコンテンツがつくれるかどうか不安な人もいるでしょうから、通常の配信予定に加え、3回フリータイム配信を加えます。まあいわゆる質疑応答ですね。Zoomのウェビナー形式で配信しますので、チャットで質問してください。あなたの名前を出すことなく、質問に答え、企画のアイディアを出します。さらに大サービスですが、1回30分のZoomを通じたオンラインコンサルティングも1回。そして、半年間のChatWorkによるチャット相談もお付けします。まとめると、
ということです。学んで少し横須賀の手を借りて自分でやってみる。そんなコースです。
2つめのコースには、Course.1のすべてに加え、Kindleの企画プロデュースが加わります。
学んで自分でできるようになりたいが、最初のコンテンツは早くかたちにしたい。出してしまいたい。そういう場合は、このKindleプロデュースがついたコースがお勧めです。Course.1のオンラインコンサルティングとの違いは、Course.1でもアイディアは積極的に出しますが、目次構成案まではつくりませんし、Kindle発刊時に必要なe-pub化も表紙デザインも行いません。このコースでは最初のKindle出版までに必要なものが全部そろうって感じです。もちろん、すでにKindleで出版している人も申し込めます。私のちからをさくっと借りるって感じですね。執筆自体はご自身にやっていただくことになります。
そして最後。横須賀のちからをがっつり借りる執筆コースです。
プロデュースも原稿執筆代行も、私が企画や執筆をしたことは言う必要はありませんし、希望があれば私も口外いたしません。「自分で企画した」と言ってもらっても、「自分で書いた」と言ってもらっても結構です。まあ、原稿の内容を覚えていないとボロが出ちゃいますけど(苦笑)。
というわけで、今回はこの3つのコースで企画します。
定員と価格について。
まず参加できる人数から。私にかかる負荷がかなり大きい企画なので、数は絞らせてもらいます。参加できる人数は以下のとおり。
| Course.1 オンライン視聴コース | …15名 |
| Course.2 Kindleプロデュースコース | … 7名 |
| Course.3 Kindle執筆コース | … 3名 |
多少の数字は前後すると思いますが、おおよそこの人数が限界です。相談もオンライン面談も、場合によっては全員と実施することになればそれだけで合計24時間超えますからね。
そして価格。これもまわりくどいこと言いません。高いと感じれば、まだプロになるという覚悟が足りてないと感じてほしい金額です。
| Course.1 オンライン視聴コース | … 99,000円(税込)―15名 |
| Course.2 Kindleプロデュースコース | …165,000円(税込)― 7名 |
| Course.3 Kindle執筆コース | …495,000円(税込)― 3名 |
それぞれ分割支払を用意しています。コースによっては最大24回支払いもありますので、あなたの状況に応じて選択してください。
配信形式とスケジュールは下記のとおりです。
“CONTENTS BUSINESS”
MASTER CLASS
○配信形式:Zoomウェビナー(顔出しの必要はありません)
・配信中随時チャット相談が可能/・後日無期限動画視聴あり/・1回60分―90分/・配信終了後、チャットによる質疑応答実機/・配信は火曜日固定/・14時開始/
【BASIC】
Part.1:1時間でわかる士業・コンサルタントのビジネスモデル(6月7日)
Part.2:1時間でわかる「資格起業家メソッド」のすべて(6月14日)
【MAIN】
Part.3:コンテンツビジネスの全体像(6月21日)
Part.4:コンテンツビジネスのためのコンテンツ学習術(6月28)
Part.5:独自コンテンツ制作のためのUSP理論(7月5日)
Part.6:コンテンツをお金に変えるDRM ①基礎構造理解(7月12日)
Part.7:コンテンツをお金に変えるDRM ②販売構造理解(7月19日)
Part.8:コンテンツのつくり方 実践・実演 ①基礎構造理解(7月26日)
Part.9:コンテンツのつくり方 実践・実演 ②フロントエンドコンテンツ(8月2日)
Part.10:お金を生み出すコピーライティング ①基礎構造理解(8月9日)
Part.11:お金を生み出すコピーライティング ②応用・事例解説(8月16日)
Part.12:Kindle企画のつくり方 実践・実演(8月23日)
Part.13:オンラインセミナー企画のつくり方 実践・実演(8月30日)
Part.14:トークスキルの磨き方 ①セミナー・配信編(9月6日)
Part.15:トークスキルの磨き方 ②インタビュースキル編(9月13日)
【ADVANCED】
Part.16:商業出版の企画とコンテンツ作成(9月20日)
Part.17:コンテンツビジネスからつくる超高収益モデル(9月27日)
FREE TIME.1(10月4日、11日、18日)
お申し込みを締め切らせていただきました。
たくさんのお申し込みありがとうございました。
マネタイズすることより
重要なこと。
受講者のレベルは問いません、と冒頭でお伝えしました。本当に初めてコンテンツビジネスって言葉を聞いた人でも努力さえすれば、きちんとマネタイズする方法を習得できるようにしていますので、その点はご安心ください。
もちろん、こうしたコンテンツビジネスは、どこぞの別のコンサルタントから学ぶこともできますし、いまや情報も豊富ですから、この機会にあなた自身でやり遂げることも否定しませんし、その選択は選択で尊重します。まあ、士業・コンサルタント向けで私以上の人って日本に片手いるのかどうかわかりませんけど。
最後に。コンテンツビジネスは、これまで何度も伝えたとおりマネタイズに非常に効果があります。お金に困らない技術を身に付けるって表現もしました。でも、それ以上に大事なことがあるってことも知っておいてください。
それは、プロなら持論を持っているということ。
寄せ集めの情報だけしか持ってないなんて、プロでも専門家でもありません。あなただけの持論、つまりコンテンツを持っていることがプロとしてのひとつの存在証明です。それだけは覚えておいてください。
では、異常に長くなってしまいましたが、オンラインセミナーでお会いしましょう。
